尼崎市立花町でトイレのつまり修理に行ってきました。

おはようございます。
今日は雨ですね。
季節の変わり目は雨が多いですね。
これが終われば秋になるのでちょっとの我慢です。
しかしいつまで雨が続くんでしょうか?
10月中頃まではこんな感じなんですかね?
毎年注意して天気を見ていないので覚えていないんですよね。
まあ天気予報を見ていたらわかりますよね。
それでは今日もがんばりましょう!

さて今回は尼崎市立花町でトイレのつまり修理のご依頼をお受けしました。
ご依頼内容ですが、プラスチック製品をトイレに流してから流れが悪い、溢れそうになっているので直してほしいとのことでした。
現場を確認すると徐々に水が流れていて常に溢れそうになっているわけではなく水を流そうとするとつまっていて水が溜まっていく状態でした。
電話でもお話はお伺いしましたが念の為もう一度お話をお伺いしました。
するとタンクの上に置いておく洗浄剤の下皿がトイレに落ちて流れていってからつまったようです。
大きさは醤油皿より若干小さいくらいとのことでした。
本来であればワイヤーを通して流したものを絡め取る作業をするのですがプラスチック製品なので絡まることはないと判断して便器を脱着することにしました。
まず便器についているものをすべて外しました。
ウォシュレット、給水管、タンクを外して便器を床から剥がしました。
便器を一度トイレの外に運び出して便器の裏を確認すると排水管との接続部分の手前でつっかえていました。
排水管に流れていなくて助かりました。
これが排水管の中でつまっているとそう簡単には対処出来ず、工事になるほど大事でしたからね。
つまっているものを取り出してあと、便器などを元に戻しました。
作業時間は1時間程度で修理代金は28000円でした。
いやーほんと見つかってよかったです。
たまにあるんですよね、便器のどこかにつまっているけどどこにいるのかわからない物が。
そうなったら便器の交換になるので修理代が高くなってしまいますよね。
そうはならなくてよかったです。

尼崎市のトイレのつまり修理なら

それではまた更新しますね。