お客様とお話した内容

こんにちは。
皆さんお昼ご飯食べましたか?
私は規則正しく12時に食べましたよ。
今日のお昼ご飯は小松菜と豚肉と卵の炒めものでした。
味は醤油と塩でニンニクが入っていたのでとても香ばしくて美味しかったですよ。
作り方ですけど、まず卵をスクランブルエッグにして取り出してニンニクを薄切りにして焼いて取り出します。
豚肉に下味(ここ不明です)を付けて焼いて、色が変わったら小松菜を湯がいたものを入れて醤油と塩を入れます。
絡めたらさっきの卵を戻して混ぜます。
混ぜ終わったら皿に盛ってにんにくを上に乗せます。
以上で完成です。
よかったら試してみてくださいね。

さて今回は以前修理に行ったお宅でお客様とお話した内容を書いていきます。
お客様宅は尼崎市の立花にあり、閑静な住宅街でした。
そのときの修理依頼内容がトイレのつまりで困っているといった内容だったと思います。
現場に急行して現場の確認、作業内容の説明、料金の説明などを経て作業をしました。
作業自体はすぐ終わりました。
その後お客様がお茶を出してくださり、少しお話をすることになりました。
お客様はトイレをよくつまらせるみたいで、正確な数は覚えていないけど今回で5回目くらいだそうです。
なぜ前回の業者にお願いしなかったのかお伺いすると前回の業者もそうだけどずっと高かったそうで今回はインターネットで探して当社を見つけたそうです。
料金表はちゃんと書いてて安いし、尼崎で近いし、社長の写真が載ってて安心できるし、何より清潔そうだから電話してくださったようです。
今まできた業者さんは全員おじさんで作業着が汚れていて、水道修理業者にいい印象がなかったみたいです。
とまあこんな感じでお客様の一方的な話を聞きながら、こんなふうにお客様は我々を見ているのかと参考になりました。
その後お客様にまたつまったらお願いするから来てねと言われ、気に入ってもらえたようで安心しました。
真面目に商売しているといいこともあるものです。
これからも真面目に商売しなければですよね。

それではまた更新しますね。
次もつまりや水漏れのお話になると思います。