尼崎市七松町で洗濯用排水のつまり修理に行ってきました。

おはようございます。
昨日は晩ごはんにたこ焼きを家で作りました。
スーパーに売っているタコを買おうかなと思ったのですが、今回はおいしいタコが食べたいってなりまして梅田の阪神百貨店まで行って明石産のタコを買ってきました。
たかがたこ焼きされどたこ焼きです。
大きいタコが手に入ったので必要な分を切って残りは焼かずにそのままで醤油につけて食べました。
明石産のなんとうまいこと!
こりこりで噛めば噛むほど味が出てくるのです!
これぞタコですよ。
美味しすぎてたこ焼きにするのがもったいなくなりました。
でもたこ焼きにしましたけどね。
みなさんも是非明石産のタコを使ってたこ焼きを食べてみてくださいね。

さて今回は尼崎市七松町で洗濯用排水のつまり修理のご依頼をお受けしました。
ご依頼内容ですが洗濯機の排水の流れが悪いから見てほしいとのことでした。
ただ電話を受けた当日は都合が悪いとのことでしたので、訪問の予約をしていただきました。
後日お客様宅にお伺いして現場を確認すると特に問題がなさそうでした。
とりあえず洗濯機を動かして水を流して様子をみることにしました。
しかし、特につまっている様子もなく問題なく流れていました。
そこでご主人にお話をお伺いすることに。
ご主人曰く洗濯機を2年前に購入したばっかりで、脱水機能が使えなくなった。購入した店に見に来てもらったら排水がつまっているから脱水機能が使えない。とのことでした。
さらに、前の洗濯機も脱水出来なくなった。それも同じことを言われた。と言うのです。
でも排水に問題はないので機械的な問題じゃないかなと思うのですが…
まあ、とりあえず特に問題はなかったのでお客様に確認してもらって納得してもらいました。
今回は作業を進めたので調査費として5000円頂きました。
しかし、電気屋さんは何を思って排水に問題があると思ったのでしょうか?
忙しいから適当なことでも言ったのですかね?
まあ排水に問題がなければもう一度電気屋さんが見に来るみたいだったのであとは電気屋さんの仕事ですね。
なんだかもやもやする仕事内容です。
こんなこともありますよね。

それではまた更新しますね。
次もつまりや水漏れについての記事になります。